発行年月日1999年3月20日 第11号
日 時:98年12月5日(午後2時)〜12月6日(午前9時頃まで)1泊
場 所:高地家別荘
参加者名:一戸、今、高地、竹内、八嶋、山本、塩谷
プレイされたゲーム:砂漠を越えて、テイクイットイージー、ボーナンザ、メンバーズオンリー、ウントツーシュ、パワープレイ
砂漠を越えて
(今、竹内、山本、八嶋、高地、塩谷)
砂漠に5色のラクダを配置し、オアシスやわき水に行ったり、土地を囲い込むことにより得点を稼いで行くゲームです。このゲームはいろんな戦略が出来て面白いのですが、ラクダの色がパステル調なので長時間やっていると目にきついのが難点です。
結果は1回目は八嶋66点、竹内57点、塩谷56点、今55点、山本20点。2回目はプレイヤーが変わり竹内65点、今63点、高地62点、山本56点、八嶋53点でした。
テイクイットイージー
(全員)
ゲームは2回行われましたが、1回目に高地が参加していないので2回目の点数を倍にして参考として結果を載せます。
塩谷349点、山本326点、今314点、(高地302点)、八嶋284点、竹内283点、一戸204点でした。
ボーナンザ
(全員)
いろんな種類の豆を畑に植えて、出来るだけ高く売りお金を稼ぐゲームです。このゲームのルールは分かりにくいです。読んでもすぐには理解できません。たぶんこの時も正式なルールでプレイされていないでしょう。だれかきちんとルールを教えてください(^_^;)
結果は八嶋9点、今と竹内が7点、一戸6点、山本と高地が5点、塩谷4点でした。
メンバーズオンリー
(一戸、竹内、八嶋、山本、塩谷)
どのカードが何枚でそうか、予想するゲーム。ちょっと考え方が難しいゲームです。「このカードを出すとすると駒をこっちに置いた方がいいかな」「いやそうするとこうなりそうだからやっぱりこっちに駒を置こう」なんて考えすぎて、結局変な事をしてしまう、そんなゲームです。
結果は塩谷31点、八嶋28点、竹内25点、山本15点、一戸9点でした。
ウントツーシュ
(竹内、八嶋、山本、塩谷)
負ける時はお早めに。勝とうとするならトコトンやらなければならないと言うカードゲーム。カードにはプラスカードとマイナスカードがあり、プラスカードは取っても良いが、マイナスカードは取らないようにしなければなりません。で高得点ほど良いのですが、最後の最後に負けてカードが取れないより、ほどほどのところで我慢することも大切なのです。
ゲームは2回行われ、1回目塩谷37点、竹内35点、山本13点、八嶋12点。2回目は竹内38点、塩谷23点、山本19点、八嶋5点でした。
パワープレイ
(竹内、八嶋、山本、塩谷)
このゲームは自分のアイスホッケーチームをあの手この手で強化して、他チームと戦い早く5勝したプレイヤーの勝ちとなるカードゲームです。このゲームはゲームスタート時に手の強さが違いすぎた場合、ひっくり返すのが大変なゲームだと思います。僕が負け続けたから言うのではないですが(^_^;)
ゲーム結果は1回目は八嶋5勝、山本4勝、竹内2勝、塩谷0勝。2回目は竹内5勝、山本4勝、八嶋3勝、塩谷1勝でした。