シリーズ名なんだったっけ(笑)
前橋大会('97/11/30)
浜田さんの一言で、観戦仲間の「黒石の子」と「弘前の子」に私の3人で、私の車で行く事になったのが9月シリーズの事だった(笑)
前夜20時頃黒石を出発。交通費を少しでも節約したいという高校生の声に、盛岡南あたりまで国道4号を南下する事に。前の晩出発した最大の理由が、早く現地入りして寝たい(^^;なのでこの予定変更がかなり効いた(^^;結局盛岡インターから東北道に乗り込んだのが12時過ぎ。なんだかんだで、前橋入りが朝7時頃だったりする(^^;
途中「前橋総合運動公園」に勘違いして止まったりしながらも、ぐんまアリーナには職員の方とほぼ同着だったりして(^^;
風呂に入りたいと言う黒石の子らに車を預け、並びながら寝てようか(^^;と思ったのもつかの間(^^;「げぇ、8時前なら絶対一番だと思ってたのに(^^;」と3人組が来場。いろいろと話をしているとどうやら新潟の骨を買ったお兄さんとその友達だという事が判明したりする(^^;
赤城山を眺め「赤城の山も今宵限りかぁ」「そんな不吉な事言うな(^^;」等と変に盛り上がってたりして(笑)おかげで寝れず(^^;
会場前に貼ってあるポスターに「友情出演:佐山タイガー」等と追加貼り紙。おかしい。浜田さんからはある事情で呼ばない事にしたと聞いているのに。
9時頃パンチスタッフの車が来場。出てきた偉い人がうちらに「おはよう!」「あ、おはようございます」「バイトか?」「客ですよぉ(^^;」「だったら上に並んでね」正面入り口からではなく、二階から入れる会場だったのだ。
荷物を置いて4人で会場の周りをうろうろしているとみちプロ御一行様が到着。しかしバスは空(^^;バンから降りてきたのは岩手在住組のみ。そう、現地集合だったらしい。会場の裏の方に車を止める皆さん。「あ、柴田君おはよう(^^)」と宇田川さん。「おはようございます(^^)ところで宇田川さん、どこ並べばいいの?」「え?知らねぇよ(^^;俺はじめてここ来たもん(^^;」「そうなの(^^;なんかね、二階に並んでくれってパンチの人に言われたよ」「じゃぁそこでいいと思うよ。その人どこにいる?」「あっち(^^;」「あっちね。なんせプロモーターまだ来てねぇしさぁ(^^;」浜田さんが10時頃来るのは事前に連絡してて知ってたけどね(^^;
相変わらず人の顔見て不気味に微笑む瀬野君(^^;
30分くらいして星川&浜田ファミリーが到着。でも本人がまだだったりして(^^;「ちわ(^^)」と星川。「どもども(^^)宇田川さん達中にいるよ(^^)」「あ、どうも(^^)」と中に入る。そしてしばらくして聞き覚えのある声が(^^;マイカーでプロモーター浜田の来場だ。「おい、柴田君、ちょっと来てくれ」「何?」「荷物持ってくれ」「はいはい(^^;」そうして浜田さんと控室へ(^^;手伝ってくれと事前に言われていたので「浜田さん、俺あと何手伝えばいい?」「あ、今はいいよ」「んじゃ外にいるからさ」「そうだな。上に並んでろよ」「へ〜い(^^;なんかあったら声かけてね」と外に出る。しばらくしてまた大声で呼ばれ、行くと追加手配のチケットでちょっとトラブルがあった件だったりする。チケットを交換すると「おい、アイツら(黒石の子ら)いねぇじゃねぇか(^^;」「あぁ、今風呂行くとか言ってさ俺の車で探しに行ったよ」「そうか(^^;」「そうだ、浜田さんさぁ、誕生日のお祝いと前橋大会開催のお祝いに、青森から地酒2本買ってきたから。車に入ってるんだけどね(^^;」「おぉ(^^)ほんじゃ後でもらうよ」と恐い顔を思いっきりゆがませで笑ってくれる。実は浜田さんに頼もうと思ってた物も車に入ってたりして、結局頼めなかったりするが(^^;
その辺にいる人に「どこに並べばいいんですか?」と次から次へと聞かれる。浜田さんといつものようにタメ口聞いて会話してるので関係者だと思われているようだ(^^;
二階入り口前で煙草吸いながら雑談していると浜田さんが週プロのプレゼント引換え券を配りだす。先週号の週プロ持って来ると先着20名様に浜田さんからプレゼントがあるという物だ。週プロ見せなくても俺に券を渡す浜田さん。ちゃんと持ってたけどね(^^;本人も面倒なのか今週の週プロ持ってる人にも配ってるし。「一時になったらここに来いよ」という事でまた周辺をうろちょろしだす訳で。
あけみさん、何手骨太さん、かずやさんと合流。某NさんやMさんとも合流。ここだけ見てるとなんか東北と変わらんなぁ(笑)しばらくして選手一行を迎えに行ったバスが到着。ファンの群れから逃れた薬師寺に「ねぇ、みんなどこから入ったの?」と聞かれ「あ、そこから入ったよ」と教えてあげる。船木は二階から入ろうとして階段を上がる。黒いマスクをかぶった男が近づいて来る。助平海豚かなと思ったら偽○者だったりして(^^;わざと避けてると「すいませ〜ん、みんなどっち行きました?」「そこから入りましたよ(^^;」「あ、ありがとうございます」と深々と頭を下げる黒面。とたんに「いい人疑惑再びだ!」と騒ぎ出す極悪供(笑)Nさんがいなかったからだという声もあり(爆)
無事当日渡しのチケットを渡し切り1時になったのでプレゼントをもらいに行くがぜんぜんそういう気配は無し(^^;聞くと「週プロが写真撮りたいとの事なんだけど、まだ来てないんですよ(^^;」との事(笑)
テッドがパンフを売りに来る。対戦カードにも佐山の名前は無いし、カードも以前ここにアップしたものから変更は無い。佐山来場は全くのデマだった模様。テッドに聞いても「何言ってんだコイツ」みたいな態度とるし(^^;
大日本の田尻が来場する。一瞬ヒゲ剃った平井(営業)かと思ったが今思えばあんなのと一緒にするなんてそれは田尻に失礼だな(^^;やや遅れて週プロ御一行様がやっと到着。赤城山をバックに浜田さんと写真を撮るという話も風が強く断念(^^;結局入り口前で一人一人貰ってる所を撮影する。ちなみに貰ったプレゼントはソンブレロのミニチュア。また週プロに載るのか(^^;
2時過ぎ、やっと会場。7時からいるとほんとに嬉しく感じるぞ(^^;みんなの分を確保しようとダッシュするが、招待席に翻弄され(^^;結局4・5列目しか確保できず。申し訳なかったですm(_ _)m>観戦オフ参加者の皆さん
後ろを見ると茂木が(^^;ほとんど気づかれてないようで(笑)
さて押し売りからかいにでも行くか(^^;と売店に足を運ぶ。浜田さんは特別席。しかし師匠の復活ビデオ先行販売に客を奪われる形に(笑)目が合った瞬間「柴田君わりぃ、宇田川に言ってこれ両替してもらってきてくれ」「へ〜い(^^;」さっそくパシリ化(^^;結局宇田川さんも両替できず、私が両替して渡す訳でして(^^;
Tシャツは最近の物二種類。いずれも買ってるので売りつけはしない浜ちゃん。ふりむくと木原美智子さんを発見。さっそく何手骨太さんに「何ちゃん、みっちゃん来たよ」と二人で挨拶に。雑談してると浜Tをうちらに勧め出す木原さん。木原さんも押し売りの手下化か(^^;
師匠のビデオを買いに行く。「おぉお前、ビデオ買え」「そのつもりだよ(^^)」「ありがとう。そやTシャツも買え」「これこないだ買ったばっかりやん(^^;」「んな事ここで言うな(^^;ほら勢いで買え」「いらん」「なぁ頼むで。みんな勢いってもんで買うやろ」俺はサクラか(^^;「いらんわ(^^;」「あのなぁ(^^;」ふと見るとTシャツ3000円。「なにこれ(^^;詐欺だ(^^;」「詐欺じゃないよ(^^;これ付けてるんだから」と鉛筆セットを見せる宇田川さん。「出稼ぎは一日で一シリーズ分稼ぐんだからさぁ(^^;」まったくこの押し売り供は(^^;「柴田君!これは持ってないでしょ(^^;Tシャツ買ってよ」と宇田川さん(^^;「そうやで、これ付いてくるから買え」「い・ら・ん・わ(^^;」と撤収。
バトの売店で念願のガッチリTシャツをゲットし、浜田さんの所に行くと、奥さんと「子浜田(^^;」が。すっげぇ可愛い子浜田。父親に似なくてホントよかったねぇ(^^;;;周りに教えまくる私(笑)
そして例によって押し売り被害者の会は押し売り加害者の会になる訳でして(^^;浜田さんのパシリから浜田さんの手下に格上げとでも言うべきか(笑)時間まで「今しかサイン入らないよぉ」「あと10分しかいないからねぇ」等と適当な事を抜かしながら何手骨太さんと二人で呼び子と化す訳で(笑)浜田さんに親しげに話してきた人にTシャツを勧める手下一号(笑)「あのなぁ、こいつは俺の身内だ(^^;」と浜ちゃん。他人の家族構成なんか知るかい(^^;
星川と薬師寺のTシャツも出てたらしいが、人だかりで確認できず(^^;
定刻5分前。突如鳴り出すオープニングテーマ。定刻から遅れてってのはよくあると思うが定刻前ってのは(^^;慌てて席に戻る(^^;
第1試合 20分1本勝負
○モハメド・ヨネ(6分39秒 キャメルクラッチ)瀬野 優×
パンフには米山サトシと書かれてたりして(^^;>ヨネ
この日も最初から飛ばす赤コーナー側の異様にテンションの高い濃い集団と青コーナー側の濃い海援隊者(^^;まぁあれだけ東北の濃い人達がそろってれば仕方が無い事とは思うが(^^;
瀬野君の突進力等はホントにデビュー当時に比べて良くなった。濃い声援に答えるかのように奮闘した瀬野君だがリング中央でのキャメルクラッチからは逃れられず。
第2試合 30分1本勝負
△ビーフ・ウェリントン(14分10秒 両者リングアウト)ヨネ原人△
※台車なし(;_;)
台車に乗ってポーズを決めながらの登場を期待していたのだが見事に裏切られる。
「くわぁっぱっぱっぱっぱぁ」に荷物を持ち身構えると二階席からヨネが登場。客席の上を歩いたりと相変わらずサービス精神旺盛なヨネ(^^;
試合の方は場外乱闘はもちろん、ヨネダンスに階段落ち等見所はたくさんあったかのように思えるがはっきり言って凡戦でしかなかったと思う。この二人にしては場外乱闘もおとなしめだし。招待席に気を使っていたのだろうか。両リン裁定の後も控室への通路に行ったりする二人に台車を期待して「台車」と叫ぶが結局なんも無し。
ヨネ vs ウィリーの中で過去最低の試合だったと思う。
オーロラビジョンでヨネとビーフの動きを追っていたが肉眼の方が大きかったぞ(^^;
第3試合 30分1本勝負
○アレクサンダー大塚 石川 雄規
タイガーマスク (10分58秒 胴絞めスリーパー)田中 稔×
※バトラーツルール
タイガー、アレク入場時、タイガーのテーマがかかった事に思いっきり怒るごく一部。「♪うぉ〜うぉ〜うぉ〜タ〜イガ〜」に合わせ「ブ〜ブ〜ブ〜タ〜イガ〜」とさっそく始めるし(^^;
無事コーナー上でアピールする虎。歓喜の客の声の中「ほ〜(^^;」と失敗しなかった事に感心しているごく一部(笑)っていつもの事だが(^^;それにしてもタイガーが出て来る度にバチバチにたるみが発生するのは相変わらずだったりして(笑)
はじめて見る田中。思ったより小柄。華麗な足さばきを見ているとマジックマンの華麗な舞いを彷彿させるぞ(笑)
関係無いがアレクとトーイ(^^;
サルト・モルタルも無事成功させた虎。トペまでやって分断すると、アレクが各種スープレックスからの胴締めスリーパーで決める。再びかかった虎のテーマに激怒するごく一部。「タイガー何やったんだよ(^^;勝ったのはアレクだぞ!」(^^;
ちなみにN@虎を最近見直した(^^;さんは珍しく虎に声援を送ってました(^^;
休憩時間
議員様から花束もらって御満悦のオヤジ(^^;
近くに座っていた友達が挨拶に来てくれる。約一年ぶりに再会したのだが、第一声が「濃いねぇ(^^;」「こっちが本性ですからねぇ(笑)」「あ、じゃぁ今は「しばっちゃん」じゃなくて「ほんずさん」なんだぁ(^^;」「そういう事です(笑)ところであそこにいるオヤジがTシャツ買ってくれよって騒いでるんだけど(^^;」と指差す先には浜ちゃんが懲りずに売ってる訳でして(^^;「あ、これが噂の押し売りってやつなの?」「違うよ(^^;」等と話しながら浜田さんの前に連れて行く。「浜田さん、友達連れて来たよぉ(^^)」「おぉ、ありがとな」と買うと言う前から「こっちが可愛くていいよな」とサインしだす訳でして。半ば無理矢理買わせ(笑)売店前でちょっと話した後「あ、そうだそうだ。観戦の記念にパンフ買いませんか(^^)」とすっかり押し売りが身に付いてきた私(笑)
第4試合 時間無制限1本勝負
スペル・デルフィン ディック東郷○
×星川 尚浩 (16分8秒 体固め)MEN’Sテイオー
薬師寺 正人 船木 勝一
※ミラクルエクスタシー→ダイビングセントーン
海援隊入場時、「ぶーぶーぶー」の大合唱。船木に思いっきりブーイングしてあげると、こっちは見ても遊んでくれず(;_;)
ゴングを待たずに奇襲をかける正規軍。
序盤は正規軍が押す展開。船木をボコボコにします。いつもの様に急所蹴りで逃れる船木に「急所しかできねぇのか!」と怒鳴ると後ろから「うん」と船木の気持ちを代弁してくれる優しい何ちゃん(笑)東郷の急所蹴りに「それしか知らないのか!」と怒鳴る何ちゃんに「うん」と東郷の気持ちを代弁してあげる優しい私(笑)
確かに師匠の動きはふたり旅シリーズよりは良かったと思う。でも相変わらずコーナーやエプロン下で休んで何もしない所見せられると元デルフィンファンのきつい連中からはすぐ罵声が飛ぶんです。やっぱり強い師匠が見たいから。ファンになった頃はこんなもんじゃ無かったと思うし。最後のあたりだって星川、薬師寺がピンチに陥ってもエプロン下で休んでる。
当然「デルフィン、何やってんだよ。休むなよ。助けてやれよ」と激が飛ぶ訳で。まだまだ師匠の完全復活は遠いと思った。結局海援隊が両国の借りを余裕で返したような形に。

第5試合 時間無制限1本勝負
ザ・グレート・サスケ ドスカラス
○グラン浜田 (17分37秒 エビ固め)ソラール× ※ウラカン・ラナ
ドスカラス入場の「スカイハイ」に感激。立ち上がってしばし身震い。しかしソラールの「ヘ〜イ」に我に返って夏を思い出し爆笑(^^;なんて言ったって「ソラール!」「ヘ〜イ」「星川ぁ!」「ヘ〜イ」だし(^^;メキシコの偉大なる太陽仮面も私にとってはお笑い系なのだ(笑)「ヘ〜イ」をやってもらおうと必死に「ソラ〜ル!」と叫ぶが反応は無し(^^;
浜田組は浜田さんのテーマで入場。
ドスカラスのフライングクロスチョップに大感激。なんて事の無い技だが、やはりこの兄弟のやるフライングクロスチョップには感激してしまう。さらにメキシカンクラッチの数々に超感激。でもやっぱり「ヘ〜イ」でオチるんだよなぁ(^^;
さらにはソラールの攻めに「もっと絞れ」とでも言うようなドスのポージングに爆笑する会場。
日本組が攻め続けられているような場面が目立ったが、浜田さんの力強さも、もちろん目立つ。まぁ攻め続けられるのはサスケペースなんだけど(笑)雪崩式フランケンは失敗したものの正調ウラカンラナでピンフォール。でも正直いって盛り上がりに欠ける試合だったと思うが(^^;

写真はラリアートを誤爆させるグラン浜田
試合後荒れるドス&ソラール。メキシコの旗を持たせて落ち着かせてる(笑)メヒココールをしてる人もいるし(^^;そういうオイラはソラールの真似して「へ〜イ(^^)」な訳でして(笑)
当然の様にサスケのマイクが始まるし(^^;
さておなじみ出待ちタイム(笑)
相変わらずオリーブの首飾りで盛り上がるごく一部(笑)
薬師寺、ヨネが大日本、瀬野、星川がバトラーツ、浜田、タイガーがメキシコ、海援隊はECW長期遠征。そしてサスケは手術。師匠は・・・しゃべりの修行するべきだとか(^^;マジックマンに弟子入りして最強の格闘技「テジナ」を習得すべきだとか(^^;で盛り上がってるごく一部(笑)
リッキーが出てくる。何手骨太さんに「ケツだして歩いてたよ」等と嘘ぶく私(^^;出待ちしている人かなり多し。っていうか出口が一個だけなのでほとんど空くのを待ってるようにも感じたが(笑)みんなファンに囲まれている中、誰にも相手にされず大人気の虎(笑)浜田さんを除いた全員がバスに乗り込みバスは出発。
私はというと浜田さんとの約束でプレゼントを渡さないと帰れない(^^;みんなと解散して眠い目をこすりながら(二時間も寝てないので(^^;)待つ事数十分。トイレから出てきたらやっと浜ちゃんの登場な訳でして。「はい、浜田さん。これさぁ、田酒っていって青森の地酒なんだけどさ、なかなか手に入らないんだよ」「おぉ、ありがとなぁ(^^)」と恐い顔を歪ませる浜ちゃん。「今日はホントにありがとうな。みんなによろしく伝えといてくれ」「えぇ。わ〜ってます(^^)」一度控室に戻り荷物をいっぱい持って来る。「柴田君、悪ぃ荷物持ってくれ。腰やっちゃったんだよ」「はいはい」と車に浜田さんの荷物を運んであげる。「子浜田」を抱きかかえ歩いてくる浜田さんに私がよく知ってるグラン浜田の姿ではなく、浜田広秋という人間の姿を感じた。この人も一家の主なんだ。お父さんなんだなぁって。
「それじゃぁ浜田さん、うちらも帰りますんで」「おぉ。ご苦労さん。気ぃつけて帰れよ(^^)事故るなよ」「は〜い(^^)」すると奥さんに「あいつが柴田君だよ(^^)」と紹介する浜田さん。奥さんと「ども(^^)」なんて会釈した後、「ほんじゃぁまたね(^^)」「おぉ。またな(^^)」とお別れ。
帰り道。さっそく道を間違え国道17号を新潟方向へ(笑)
翌日が仕事ある人に、テスト(!)がある高校生が連れなもんで。私はゆっくり帰りたかったが車を飛ばす。何度か意識が飛んだりしながら(^^;缶コーヒーにドリンク材、煙草に頼って徹夜で一路青森まで。息苦しいわ、腹はコーヒー呑みすぎでタプタプ行ってるわ(^^;途中運転交代してもらっても良かったが、仕事に差し支えあるとまずいから寝てもらう事にして、途中前坂SAで30分の仮眠を取っただけで北上。
雪が降る事を想定してスタットレスタイヤに交換して出発したのだがその必要は無かったようだ(^^;
帰宅後爆睡(^^;3時頃起きると窓の外は一面の銀世界に変わってた(^^;
いやぁ冬だ。
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