| About NOHARA | |
| あの日、あの時キャンプに出会ってなかったら…。 |
| 沿 革(大袈裟) |
| 1年目 | 1995.8 | 大学3年の夏、尻引の大地主谷地さん所有のコテージを借りる筈が、 鍵が帰って来ないため急遽キャンピングカーを借りてキャンプに行くことに。 偶然沼の浜キャンプ場を見つける。 まっさ弟である晴陽も参加。コーンのバター炒めを披露。 テント、鍋類は全てレンタル。メニューは定番のカレー。 夜は花火。車にスーファミを持ち込むなど、超似非キャンパー。 この時キャンプの素晴らしさに目覚める。 |
| 2年目 | 1996.8 | 新しくキャンプギアを揃え沼の浜へ。タープ、バーベキューコンロなどを購入。 夜は撤収して国民休暇村へ。テントは購入していないと思われる。 車はトゥデイとミラージュ。トゥデイのウインカーをぶつける。 このあと「野原正一智の会」の前身である「野原正一後援会」結成。会費制導入。 |
| 3年目 | 1997.7 | 沼の浜で初の本格的なキャンプ。テント、いす購入。車はジムニーとグランツァ。 |
| 4年目 | 1998.5 | 花鳥渓谷デビュー。はじめての夏以外のキャンプ。スモークに挑戦。 着込むぐらいがちょうどいい事を知る。似非キャンパーからの脱皮。 |
| 7 | 田代平で満点の星空に心奪われる。星好きの旅人と語り合う。 メッシュタープ購入。広樹コンタクト紛失。ハリケーンランタン燃え尽き殉職。 |
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| 8 | 沼の浜で波に向かって前回り受け身。 このあと会の名称を「野原正一智の会」に改名。 |
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| 9 | 種差で初のデイキャンプ。メニューは芋煮(らしきもの)。婦人部結成。 | |
| 10 | 台風接近の中、花鳥渓谷でキャンプ。念のためロッジに泊まる。 | |
| 5年目 | 1999.5 | 花鳥渓谷で2泊3日のキャンプ。パラタープ、ランタン購入。 朝、霜がおりる。大自然の厳しさを知る。 |
| 7 | 小川原湖三沢オートキャンプ場。広樹が下痢でやばかった。 | |
| 8 | 沼の浜。雨に降られる。ねぎ臭でノックアウト。 | |
| 10 | 花鳥渓谷。あまり記憶にない。 | |
| 6年目 | 2000.4 | 野原正一智の会全員参加の花鳥渓谷。 |
| 6 | 小川原湖で犬の死骸発見で公一ブルー。たき火デビュー。 | |
| 7 | 夏の花鳥渓谷はアブやらハチやらがいっぱい。 突然のロードスター大集結にびっくり。 |
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| 9 | 広樹不参加で小川原湖。最初から最後まで雨。 | |
| 10 | 花鳥渓谷。たき火三昧。 | |
| 11 | 初の11月キャンプ。あまりの寒さに死にかける。 | |
| 9年目 | 2003.5 | まっさソロキャンプデビュー。 |
| 11年目 | 2005.4 | RANDBREEZE6キャンプデビュー。 |
| 8 | 野原10周年。原点回帰の沼の浜キャンプ。千佳さんも加わり総勢6名。 大学生の若さに管理人&一同あきれ顔。 |
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| 12年目 | 2006.10 | 川越率いる八戸工吹奏楽部、吹奏楽コンクール小編成の部で東日本大会出場。 新聞にも載る。 |
| 八戸工定演で初めて自己満足の為だけに広告を出す。広告料1万円也。 |
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