その1 大当たり!!石原良純氏さんのサイン当選(^^)
今年の初めに?新聞で掲載されていた「原子力だよりAENO.101」読者プレゼント」に長男が応募していたらしくこのたび当選しました。原子力に関しての作文を書いて送り、なの中から優秀な作品を選考委員の先生方で厳選し優秀な作文に抽選で石原良純氏のサイン色紙が当たるものらしいんですが…私も投函する前に読ませてもらって思わずコケてしまったのですが…、多分そんな作文が審査員の心を掴んだのでしょう。「お父さんは省エネに積極的ですが我が家は貧乏でお金がなくエコができません。お父さんは、お金があれば今すぐにでも地球の事を考えて太陽光発電とか風力発電とか家につけたいけど出来ない。でも、今できるエコはしっかりしよう…」みたいな事を書いていたらしく…お恥ずかしい(**)
でも、当選ですから「良し」としましょう。おめでとう!!(^^)
関係筋の情報では(マスコミ情報)、この応募に数千通とも数万通とも言うくらいの応募あったらしく、その中で厳選な抽選で6名の方が当選したそうです。「へぇ〜ビックリクリくりックリ…」。
その中の1名なのかぁ。ある意味「勲章」ですねぇ。作文に感銘頂きありがとうございました…(^^)/

石原良純氏のサイン色紙
その2 大いに盛り上がった「ボクササイズ出張講座」
五所川原市広報3月1日号に先日行われた「五所川原市ファミリーサポートセンター様」の企画のボクササイズ講座「ボクササイズでリフレッシュ」の様子が記載されました。この広報記載で友人知人の方々から沢山の電話を頂き誠にありがとうございました。ボクシングでは、五所川原市からは沢山の選手が輩出されていますが、「五所川原市でボクシングと言えばkawacho家だよなぁ」と言って下さる方がいるのは大変名誉な事です。とにかく楽しくやらせて頂いた記事が載ったので私も嬉しかったです。(^^)/
その3 只今、ウルトラ大怪獣レモネードの
「金缶カネゴン」が当たる!!
自動販売機で売られている子供に大人気の「ウルトラ大怪獣レモネード」。この大当たりの金缶、
「カネゴン」が当たりました。今年は何事にもついているぞぉ。
カネゴン缶大当たり!!
その4 只今、急ピッチで進み五所川原市新大橋建設
今、五所川原市に国道339号線を走る昔からある「乾(いぬい)橋」をはじめ五所川原大橋、新大橋などつがる市に抜ける橋が結構出来ているんですが、今急ピッチでまた新たな橋が建設させています。「えっ?どこに?」と言いますと、乾橋と五所川原新大橋(五所川原小学校側)の間に作っているんです。元々オルテンシア(ふるさと交流センター)からスーパーさとちょうの方をまっすぐ来て五所川原小学校脇を通り越し行くと土手に上がる道路なんですが、その土手を上がると建設中の橋がり、将来その橋を渡ると柏村(多分スーパードラッグアサヒ脇に作っている道路につながると思うんですが…)に行く道路となる橋なんです。情報によると、「五所川原新大橋は、農道で農家の方が使用する橋。でも昨今一般車両があまりにも多く使用するようになり農家の仕事に影響してきた」事から新大橋建設に踏み切ったと聞いています。今までずっとオルテンシアから土手を上がるといつも「ここに橋があればいいのに…」と思っていた私にとっては朗報で願いが通じた感じがして嬉しいです。またまた交通量も増えるだろうなぁ。津軽道にも経由している道路だし。ますます便利にもなります。
その5 五所川原高等学校東校舎閉校記念誌に!
2月12日(金)、「五所川高等学校東校舎」が今年3月に閉校するために作った閉校記念誌に栄誉ある事に私が一職員代表として記念誌に文をかかせて頂きました。若輩者なのに先輩方を先置き書かせて頂いた事は本当にしつれいでありましたが、依頼されたので本当に有難い事ですし嬉しかったので書かせて頂きました。
知人からは、「お前が常日頃言っている、『何にでも歴史を作り足跡を残す』ってボクシング(青森県人初で未だに県人ではただ1人の国体10年連続出場記録や国際大会優勝、大学日本一等)でも仕事(下記写真)でも確実に足跡を残してるよなぁ。すごいよぉ〜っ」なんて言われましたが、これは周りの方々のおかげです。自分一人の力では何にもできないですよぉ。本当に応援して下さっている方々、ありがとうございます。本当に感謝しています。
ボクシングでは「選手」としても一応足跡を残していますし働いてもまた1つ勲章が頂けました。これはまだ序章にしか過ぎません。今年から更に仕事の方は頑張りますよぉ。(^^)

まもなくお目見えの 名誉ある事に
五所川原高等学校東校舎 書かせて頂きました。
閉校記念誌
その6 2011年、インターハイ2回り目の1番最初は、
「東北3県(青森、岩手、秋田)」の合同開催!!
今年、インターハイ(全国高等学校総合体育大会)が全国1周を回りきります。そして来年、201
1(平成23年)に2周目のスタートとして、東北3県(青森、岩手、秋田)の合同開催が決定してお
ります。各県ともに、県立、私立高等学校が競う様に「地元開催で優勝を!!」と言うことで、力つ
けております。青森県は、青森山田高等学校始め私立高等学校が活躍が目立っています。県立
が少し目だないのは少し寂しい限りです。何とか、私立ばかりでなく県立もここで出てきてお
互いに切磋琢磨しイベントを盛り上げて頂きたいと思っています。がんばれ!青森!!
その7 大盛況のうちに幕!!大成功!?だった
「Kawachoのボクササイズ!!」
2月1日(月)、五所川原市ファミリーサポートセンターで開催された「Kawachoのボクササイズ
出張講座」。今までも小学校の親子レクを始め数々のイベントに呼ばれ、ボクシングやボクササ
イズを紹介してきました。今回、五所川原市ファミリーサポートセンター様の依頼で開催された「
ボクササイズ講座」で、色々と悩み考え、「参加した方々が楽しめる講座」を目標に実施しまし
た。結果、本当にありがたい事に大大大盛況で終了しましたぁ。本当にご苦労様でした。そして
ありがとうございました。(^^)
その8 Kawachoの「出張ボクササイズ」開校決定!!
ELM文化センターの超人気講座だった「KAWACHOのボクササイズ講座」が閉校し約半年。
その熱気は今も尚覚めておらず、「再開」を要望する声が多いと聞いています。そんな中、「出
張講座」の要望が入り受ける事にしました。参加は「限定」になるかも知れませんが、こころあた
りのある方はみなさんお誘いの上参加してくださると嬉しいです。
2010年2月1日、再びKAWACHOのボクササイズが五所川原市で舞い踊る(??)
詳しくわ、五所川原市発行の「広報ごしょがわら」1月1日元旦号をご覧下さい。
五所川原市ファミリーサポートセンター様の企画です。

日時 2月1日(月)10:00〜12:00
場所 保健センター五所川原・集団指導室
内容 これからセンターへ登録を考えている方と
後援会員さんのための交流会です。
申込
期間 1月29日(金)まで
その9 津軽大凧を揚げる大会
今年で27回目を迎える、冬空を舞台に津軽独特のブンブを鳴らす「津軽大凧を揚げ
る大会」が今年も開催されます。
津軽大凧日本一と認められた凧に陸奥新報社長賞や津軽カイトクラブ賞など多数の
賞を用意しています。
参加基準:Aクラス・西の内八十枚以上、Bクラス・西の内四十枚-六十枚台、Cクラス
・西の内三十枚台、Dクラス・西の内十六枚-二十枚台、自由参加として津軽凧普通
版、造形凧、連凧、子供凧、スタントカイトなども受け付けます。
日時 2010年(平成22年)1月31日(日)
時間 10:00から
場所 藤崎町矢沢地区の水田(国道7号常盤バイパス沿い) >> 周辺マップ
参加費用:無料
参加方法:1月31日までに所定の申し込み用紙に代表者の住所・氏名・団体名・
凧の絵題、電話番号を明記のうえ、津軽カイトクラブへ申し込みをしてください

私が所属する2年連続「津軽大凧日本一」の
「鶴ケ岡大凧の会」
その10 「バイオリニスト、川畠成道コンサート」、最高でしたぁ
(^^)!!
世界的に有名な「バイオリニスト、川畠成道さん」のコンサートが2010年1月7日(木)午後7時
から行われました。五所川原市オルテンシア小ホール(ふるさと交流ホール)でで行われたん
ですが、会場内は満席状態。青森、弘前市内はもちろん遠方からも沢山の音楽関係者や小、
中、高等学校の音楽の先生方がおいでになって最高の演奏に酔いしれていました。

演奏終了後は、「来てよかったぁ」とか「すばらしい演奏。感動したわぁ〜」など言って帰る方々ばかり
でした。私も聞いていて本当に感動しました。すばらしいの一言につきる演奏でした。
ピアニストのアンソニーもすばらしかったです。(^^)
片言の英語でしたが、おしゃべり出来て光栄でした。

