あなたにもできる反射区療法

もみ方の基本

まずじゃんけんの グーを握ってください。そして人差し指だけを前に出してください。
ちょうど人差し指の第二関節の角の部分が突き出されますね。その角の部分を指角
(ゆびつの)といって、大部分はそこを使って反射区を刺激します。


この指角を反射区にほぼ直角にぐりぐり押し付けます。 これが基本
さらにそのまま押し滑らしたりもします。


 

反射区

1、まずは基本区を

基本区とは一番大事な反射区で最初と最後に必ず揉むよーにしてください。
その、反射区とは

1, 副腎                                                      2、腎臓
                                                              足指第三指の下からまっすぐ下げてくると
  足指第三指の下からまっすぐさげてくると                                     骨に沿ってぐっと下がります。その下がった
 骨に沿ってぐっと下がります。その丁度真ん中変です                             その一番深いところが反射区です。
                                                              そこを、2センチくらい押し下げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3,輸尿管 
  ここは指角でグーッと腎臓下からl
L字型に押し下げます。

4,膀胱
  内側くるぶしのほぼ真下のふっくら
したところです。

 

 

 

 

5,尿道

膀胱からくるぶしを通ってアキレス腱の
根元まで親指で押しずらします。

 

 

 

 

 

 

 

 

注意

特定のポイントをやる時もその箇所だけやらずに、その前後には必ず上記の箇所はもみましょう

こういう感じでやってください

                                                                                                             

ここだけでも毎日やると健康に効果あります。

足もみをしたあとは、必ず白湯、水を飲みましょう。これも必ずしてください。
足もみ健康法の基本です。