2005年度通信販売については
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2004年度の作付データはこちらです、
引き続き詳細情報を公開していきます。04/04/20

資材・機材
通信販売のページが完成、個人家庭と、有機小売店卸に対応します
青森県深浦町とどろき津山119
phone&fax 0173 74 4428
いわもとゆうき農場
02/02/25
通巻 何号になったか、、7/2002号
資材・機材の紹介版
=印刷郵送版の時代の""40°N""から改題して、通巻何号になるでしょうか、いわもと有機農場の正式文書です。
使用資材・機材はこの数年(98〜2002)変更無し
いわもと有機農場は、生態系と共存できる農業の模索の場。
当面の課題は
化学合成の殺虫剤、殺菌剤、成長調整剤や化学合成肥料を使わず、農業が成立するか?  です
当地に移住して、9年、、少しは答えが見えてきました。
次ぐ課題として、""消費燃料の減量"" ""プラスティック資材の減量/天然資材への変換""があります
もちろん、この課題もすでに試行していますが、

このページのインデックス

2002年速報
肥料など、資材

写真のファイル名の日付はコンピュータに
遅れて取りこむため、実日付ではありません。
コメント
---基本の肥料
ペレットけいふん
富士見産業製
鶏糞を乾燥圧縮して粒状にしたもの
成分 N:P:K=2.8:6:3で、単肥での補正の必要が少ない
初期には、長谷川牧場の鶏舎から、鶏糞を掘り出して使ったが、
掘り出す手間や、散布の手間などの問題があり、断念した。

これは2000年度に使用した箱用のラベル
--クミアイ苦土カル(苦土石灰)
カルシウム、マグネシウム肥
くみあい苦土カル
山から掘り出した原石を粉砕したもの

--搬入された肥料
堆肥の比率を増やしているため、少なくなった-
パレット積で搬入されるので、フォークリフトで扱える

-堆肥の積みこみ
@深浦町営牧場
堆肥は、大量に使うので、あまり遠くにはとりに行けない
バケット3杯で2t

最初期には、落ち葉や稲藁に米ぬかを混合して自作したが、
材料も少なく、中断した。

圃場への堆肥の搬入
大館の畑B""
この車は2t積み、
4輪駆動のダンプを牧場が貸してくれる。
投入した堆肥は、累計で300t近い

育苗培土の材料の砂
秋田県小坂町まで、取りに行っている
軽石の粉で、多孔質、かつ軽い


土に混入する資材は、
この他に
ピートモス(育苗培土に)
=カナダ製ミズゴケ堆積物がある
以上で全てで、
全てがJAS法”ガイドライン”
青森県の”特別栽培農産物”の”有機資材”に当る

機材
機材の集合
トラクタは3台目
製造後30年は経過しているだろうか
幸い部品は手に入る
トラクタの作業機の代表
ロータリー
土の耕起・粉砕・整地などに使う
マルチ機
畝へのポリフィルムの敷き込みに
ポテトディガ−
じゃがいもの掘り取り機
たまねぎ・にんにく等もこれで掘る

2号機にセットしたライムソーワ
石灰散布機"という意味だが
肥料散布機、有機肥料は成分が少なく、したがって散布量は多く
一般的な、ブロードキャスタは使えない
町よりの借機材として
←自走型マニュアスプレッダ(堆肥散布機)
32HPトラクタと、5条型播種機→





この他に、
軽トラック
3HPの動力カルチベータ(除草・畝立て機)
電動のカルチベータ
動力ポンプ
キャタピラー型運搬機(400kg積)
などが主な畑用のエンジン付き機材です




連絡先は
fax&phone 0173 74 4428  けいたい 090 8014 1459
私(いわもと りょう)の所在は、青森県西津軽郡深浦町とどろき津山119
iwamoo@infoaomori.ne.jp






多種の野菜を育てています。(2001レイアウト参照)
その内、市場出荷しているもの、各種は、独立したページがあります。
通信販売のページが完成、個人家庭と、有機小売店卸に対応します
・・・・・・・・ズッキーニ・・・・・・・ 
かぼちゃ、・・・・・・・・、バターナット
トレビスを含む・・・・・・・・・・レタス類
ニンジン・・・・とビーツ、農薬農法との比較
にんにく、だいこん、インゲン、トマトなど、主に無人販売用のその他の野菜
2002年速報
それぞれには、レシピものせてあります
また、使用肥料・資材・機材のページもあります
販売関係にプロバイダとの関係でここではふれることができません。
直接問い合わせください
、http://garden.millto.net/~pump/xx.htm
iwamoo@infoaomori.ne.jp



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