ガンの体験談
ガンといえばだれもが死を覚悟する恐ろしい病気と考えることでしょう。
確かに、末期の段階をほうっておくと、命を落とす確立は非常に高いものです。
だからこそ、「予防」が大事なことです。
今現在の国内医療では、ガンの予防法として確実なものはありません。
ですから怖い病気でもあります。
しかし、最近、「免疫療法」という、自分自身の免疫力の調整から、
ガンの増殖を抑えようと言う、自己治癒力活性方法が注目されています。
その中で、多糖体という成分が含まれた多くの食品が紹介されています。
とくに注目されたのはアガリクス・ブラゼイ・ムリルでしょう。
アガリクスに関してはいろいろな商品があります。
しかし、ほとんどがまがい物であることも事実。
ブラジル産、中国産のもののほとんどは、
「似ているもの」で、同じアガリクスと言う名はつくものでも、
アガリクス・ブラゼイ・ムリルではないものが多いようです。
しかも、期待通りの効果もむづかしかったものも多いものでした。
しかし、????(製造元)、???(販売元)の???(商品名)に関しては、
なぜか私のところでは、いい結果が多いのです。
他の商品ではあまりよい結果は出なかったのですが。
まあ、その患者さんそのものの状態にもよるとは思うのではあるのでしょうが。
(商品名は本気で相談される方にのみお伝えします。)
なかでも劇的に効果があったと思う症例を紹介します。
98年2月、多糖体成分のほかの機能性食品で、
多糖体がガンの転移を抑制するという記事が出され、その記事を店頭に貼っていました。
とある女性のお客様が、
「あれ?これガンにいいの??」
とたずねられたので、いろいろ説明をしていると、
「実は私ガンで、手術したばっかりで、いま初めて外歩いてみてたのよ・・。」
ということを話してくれました。
乳がん切除だそうです。
リンパ転移の疑いもあるとのこと。
見た感じはがりがりにやせて、身体は骨皮。
たっているだけでもふらふらしている状態で、目は充血し、
普段から物もあまり食べれない状態。
食べれるものもほとんどないとのこと。
胃腸は若いときからよわく、冷え性で便秘症。
術後、急激にまたやせたということでした。
ところで、ストレス、冷え、便秘をほっておくと、大抵はガンになるようです。
基礎代謝がよくないのであたりまえですが。
そのご婦人は、すこし考えてみるとのことでいったんお帰りになりました。
しかし、1時間も経たないうちに
「飲んでみようかと思うんですけど・・・」
との電話。
早速お届けにあがり、さらに説明。
半月後、飲むのがなくなったから届けて欲しいということでお伺いすると、
なんとなく顔色がいい。
話を聞くと、
物が食べれるようになってきて、便秘と冷えがいくらか楽になってきたとのこと。
それから一ヵ月後、また飲むのがなくなったとの連絡でお伺いすると、
もう別人!
顔にはふっくらと肉がつき、目の充血もなく、
ほんとに普通の人と同じなのだ。
抗がん剤ももちろん服用中ではあるが、
典型的な副作用はまったく出ている様子もない。
「最近調子よくて、ちょっとがんばりすぎて、それで疲れてますよ。」
と、すっかり元気におなりだったのである。
さらに一ヵ月後には、
「若いころから胃の調子悪くて、コーヒー飲めなかったのが今のめるようになったの!」
便秘はたまにするにはするが、
とにかく、病気する前の若いときより元気になったと喜ばれた。
それから2年少し経つが、今でも元気でおられる。
その2年のうちに、そのご婦人の親戚でもガンを告知された方がおられたのですが、
その方は別のものを試されたそうです。
(うちからではなく)
結果は1年経たずしてお亡くなりになったそうです。
「自分と同じ物やってればよかったのかも・・・」
と、そのご婦人は悔しがっておりました。
いままで、数人、ガンの方を面倒見させていただきましたが、
この????に関しては効果が100%。
今のところではありますが。
ですから今の私には、ガンは怖い病気ではありません。
病院で発見されたときはすでに末期だといいます。
見えるまでに増殖したがん細胞は、すでに末期のがん細胞。
ちなみにがん細胞は分裂ではなく、
体内では血液の吸着で増殖していることがはっきりしており、
試験管においての増殖メカニズムとは少しばかり違う場合が多いことも知られています。
血液を汚すことから、酸化した細胞が増え、
その浄化装置、ごみだめとしてがん細胞は増殖するといいます。
ですから血液中のガンの芽を減らすことを考えないうちは治るわけがありません。
人間には恒常性維持機能と免疫力といったすばらしい抗がん対策システムがあります。
それをうまく働くようにすること。
私はその手助けとして、
?????と????を使いました。
何よりも、予防するすべがきちんとあるのですから、
予防をしっかりすべきと考えます。
症状を抑えることは予防ではありません。
がんは血液の汚れからくるものです。
血液の浄化するのは、
ストレスをためないこと、食事のバランス、生活習慣などによるものです。
今現代の日本人は、8割以上が
「ガンになる生活」
をしています。
がんになられた方を、直接知らない方は
「なってもいいもん。いまいいからいいもん。」
とかいうと思いますが、
ガンの痛みと苦しみは大変なものです。
見ていられるようなものではありません。
私は、
手のつけられない状態にまでしてしまうこと。
このことが一番こわいことだと考えます。
最近の事
2000年6月 ある女性
???を飲んでもらっていたお客様。
これを飲んでいただいたときには調子がよかった。
しかし、あるとき、医師から新しい治療を提案され、
癌センターに移され、今までの飲んでいることすべてをやめさせられた。
この???を飲まなくなって3日後には身体の痛みが増しだし、
1週間後には幻覚症状があらわれるほどつらくなり、
一ヶ月しないでなくなった。
これは本当に患者のためなのだろうか?
医師の実験の結果としか言えないような気がするのだが・・・。
2000年6月 ある男性
眼のまぶたに癌ができて手術ができないお客様。
リンパ節も転移の疑い。
とにかく今は疲れてたっていられないとのこと。
病院も何の治療もしてくれず不安だそうだ。
この方にも???を飲んでもらった。
1日一回しか飲んでもらわなかったが、
先日来店されたときは、
すっかり元気になったとのこと。
元気に仕事しすぎて家族がかえって心配がっているという。
しかし本人は調子がいいと喜んでいる。
前述したお客様とは対照的なもの。
医師に見放された方が元気にしていて、
研究者レベルの先生に診てもらった方が亡くなられた。
これは矛盾としかいいようがないような気がするのは自分だけだろうか・・・?
2000年7月19日 同男性
今日、またご来店されて、例の???を購入してくれた。
今日はなんと運動会の帰り。
元気で運動会までも参加できると喜んでいる。
最近ろ○○○れ○○という安くて効き目もいいものが手に入ったことを知らせたが、
今までのものでよくなってるからそれでいいとのこと。
1日一回しか飲んでないわりには、随分お元気になってくれた。
まさか運動会にまでも出れるほどとはかなり驚きである。
2000年9月末 同男性
今では飲むのをやめ(アガリクス)、そのかわり併用していた
ササ○ルスを購入。
とにかく元気で、問題は特にないようだ。