今まで乗ってたことがある車



オペル ベクトラ CD 93年式
大学卒業後、始めて購入した車
これを購入したときの基準は、
まずは
安全性、長距離かけても疲れず、長く付き合える車。
一通り国産車を試乗し、最後にヤナセでのベクトラ試乗で走った瞬間から
すでに違うことを実感。
しかしローン返済が及ばず手放すことに。

OPEL ベクトラ CD
2000CC SOHCにもかかわらず、太いトルクと重量感ある安心感のある走り。
人を「乗せる」ことを考えるとかなりの安心感がある。
乗ってみるとドイツ車の基本概念のすばらしさを垣間見ることができる。
高級ファミリーセダンと考えるべきだろう。
これで諸経費込みで300万円かからないで購入できたことは驚きである。

スナップ写真
メルセデスベンツ190E2.6スポーツラインと。
この所有者はなんとDIO Kudouなのである。
当時は車一筋だったのだが・・・。


インプレッサWRX タイプRA 95年式

ベクトラのあとサニーを乗っていたが、我慢できずに結局また車を購入。
しかし慣らし運転の段階でダートで遊びすぎて
ひっくり返る
修理代( ̄□ ̄)万。それから5年の月日が流れ、現在はこの形。
カヤバのスーパーストリート、
RSRのダウンサス、
クスコのピロボールアッパーマウント、
プレストのマフラーにサイレンサーをぶっこみ低回転トルクアップ。
とりあえず借金もなくなりほっとしたところに↓↓↓のできごと。
幸いなことに修理代38000円。
フロントバンパーは割れたままとなるが、
走ってる自分が気持ちのいいことから外見はどうでもいい。
最近はさびも目立ち始め、全塗を考えている


WRX タイプRA

 この車はエアコン、オーディオ集中ドアロックもない。
もちろんエアコンとオーディオは後付けした。
 ミッションがクロスミッション、ヘッドライトは100−110ワット、Na封入エキゾーストバルブ、中空吸気バルブなど、市販車にはないチューニングが施される。
STIバージョンはさらにチューンされるが、そのぶん値段もいいので買えなかったのだが。
走りそのものはやはり
アンダーである。
ブレーキもノーマルなので峠ではすぐフェードしてしまう。
しかし雪道は安心して走れる。
雪道走行はクロスミッションが丁度いい。
クロスミッションはレースばかりでなく、低速で走る上でも役立つ。
自分の場合は低速を考えてこのクロスミッションの入っている車を選んだ。
WRXからレガシーワゴンBH5に乗り換え、
積載量に驚きました。
走りは、重い、曲がらない、止まらない・・・。
WRXに比べてですが・・・。
しかし、BP5に乗り換えたら、
なにもかもいいですね。
BPだと、かなり気持ちよくコーナリングできます。

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