呼びかけてみる


 はっきり言って、泣き言です。ええ、泣き言ですとも。

 えーと、ですね。この頃、アクセス数がちょっとづつ増えてきているのです。それは、もちろんありがたいことなのですが、ありがたすぎてちょっとつらいの。
 ってゆーかあ、情報を発信し続けると言うことは、気力・体力の要ることだろうとは想像できてたのですが、ごあいさつでも書いてたように、実は私
ものぐさなのです(超を付けようかな?)。

 Sさんに、更新しろよとゆわれても、わかっちゃいるけど、わかるけど、応えられないこのわたし。なのです。

 そんなこともあって、当初より設定したのが「長老の部屋」ではあったのです。
 つまり、ひとのふんどしに期待をかけた訳ですね。でもね、甘かったの。
 なかなか、ネタって集まらないものなのだよなあ。いや、もちろん、私自身に問題があるのは重々承知。

 で、どうするか。
「長老の部屋」を拡大しようと思うのです。つまり、ふんどしをもっと大きく、広く、長くってことです。6尺じゃ足りないのですね。
 具体的には、最近間層に追加した「この一冊」のような、おすすめの一冊、あるいはおすすめの会議、おすすめの現場、おすすめのHP、おすすめの一杯、等。あるいは、ここだけの話、
のようなものを、みなさんに情報として寄せていただきたい、と。まあ、ワタクシはこのように申しておるわけでございます。なんでもいいからネタを呉れ!とゆうておるのですね。

 しかし!、送ったからと言ってすかさずそのネタをこのモノグサが、すぐに調理・加工して店頭に並べる保証もまた、どこにもないことはゆっておかねばなりますまい。

 ともあれそんなわけで、少しでも他人のふんどしを広げたいと願い、みなさまよりのメールをお待ちしておりますと言うことを改めてここに訴え、呼びかけの言葉とさせていただきます。(しかしまた、そうまでして情報を発信し続けなければならないってもんでもないようにも思うんだけんども、どんなもんなんでしょうね

ご静聴ありがとうございました。


よし、わかった。そんなに言うなら情報を呉れてやろうじゃあないか。この果報者め!