昨年のことですが、
12月 5・6日
北海道は南茅部町にて、こんなことがありました。
例によって、その雰囲気だけのご紹介です。

北海道内や東北から100名に及ぶ参加者が。
北日本における縄文時代の墓制:渡島半島周辺域における調査事例を中心にして
熱く研究・討議をしたのでした。 その内容は?、、うーん。一言ではまとめられないな。
ともかく、東北・北海道の縄文時代の墓制について、資料集をまとめることだけははっきりしています。
第20回会議を待て!

会場後ろに展示された資料:八雲町の縄文の家(日本むかし話でおなじみのシルエット)

南茅部町から出土した青竜刀型石器の数々、、、とにかく多い。