アイーンだ のりを のコーナー
のりを のうた
その壱 3.27 詠める也。
山小屋に風呂が欲しい!
今年、なんとしても山小屋に露天風呂を作るのだ。そして、とーぜん湯船に浸かりながら一杯やるのだ。
この野望の実現のために、今我々はいろいろ考えているのであった。
大きな桶があれば一番良いんだけれど、ないのだ。 五右衛門の釜も見あたらない。
HPをみてたらこんなのがあったけど、とてもじゃないが買えません。すんごく高いです。
ナガイモなどを洗う大きな水槽はある。けど、これも買おうと思うとけっこうするんだよね。5〜6万円だってさ。でもまあ、今のところはこれが有力ですね。この水槽の内張を板でするわけですよ。で、上の方でドラム缶かなんかで湯を沸かして途中のタンクにプールする。と。このお湯が水槽の下の方から じゅわじゅわ と出てくるわけですね。あとは水で温度調整する。 完璧。 かな?
まあ、いろいろやってみます。
98.9.9
雪に埋もれた丸太小屋。
樹齢20年程度の杉の木の切り倒しから皮むき、そして組み上げまで。
それは、10年ぐらい前のこと。