その字のごとく、八十八の手間ひまがかかると言われるお米。いくら機械化が進んだとは言え、美味しいお米を作るための手間ひまは今も昔も変わりません。


これがお米が出来るまでの手順です。塩水選から出荷まで、実に7ヶ月という歳月が費やされます。

これが「つがるおとめ」の苗
5月の田植え風景です。
アミノ酸・核酸・多糖類を含んだ有機肥料
9月1日の状態。出穂後も上々。

今年は天候も良く、最高の出来に仕上がりました。ただいま新米の出荷中です。


TOP PAGE つがるロマン つがるおとめ 美味しいお米