☆生活雑貨の節約☆

ファンデーションは周りに残りがち。爪楊枝を数本束ねた頭の方で崩して平らに広げ、ティッシュなどで軽く押さえると固まって最後まで使えます。
果物やワインボトルなんかについてくる緩衝ネットをスポンジ代わりに使う。カレーやシチューなどスポンジが汚れてしまうものに使うともったいなくないです。
歯磨き粉のチューブは絞っても出なくなったら途中からカットして使うと1週間くらいは使うことができます。
食器洗い洗剤は薄めて使う(10倍に薄めて泡状で出すことができる容器を使っています)。
お買い物のメモなどは、印刷物の裏側を利用する。
化粧品は通信販売で安く買えるものを使う(40%〜50%割引で買えるものを使っています)。
石鹸入れはお肉などが入っているトレーと輪ゴムで代用(水切れがよく、石鹸が減りにくいです)。
洗顔石鹸は泡立てネットを使って泡立てる(ほんの一なでで良く泡立ちます)。
伝線したストッキングの脚の付け根のところで結んで水切りネットにする。
コンビニの袋にフォークで穴を開けて水切りネットの代わりにする。
新聞紙で丸山晴美さんの野菜保存袋を作る。
↑の野菜保存袋を三角コーナーのネットの代わりに使う。
ツルツルしたチラシ(厚めのもの)でくずかごを折って、ストックしておく。くだものの皮むきなどに便利。
使用済みのラップにクレンザーをつけてシンクやお鍋を磨くときれいになります。傷つきやすいお鍋は注意が必要かもしれません。(”せつエコ生活”さくやさんから)
魚焼き器のお水に片栗粉を少し混ぜておくと、魚の油汚れが付きにくく取れやすくなります。(”節約はじめの1歩”kazuさんから)
クリーニングに出したスーツ等にかかってくる袋のハンガー口を結んでゴミ箱にかける袋にする。大きめなので結んでも大丈夫。少し薄めなのが気になります。