用語集

Cosmos用語集

cosmos用語集とは、『SAKU’S cosmos』内で、
使われてる言葉で、SAKUが知ってて、あるいは、
SAKUが作ってみんなが分からないような言葉を
取り入れて、意味をつける、いわば、cosmos百科事典みたいなものです。
ここで学習して、君も、cosmos博士になろう!!(爆)
でも、cosmos通になることは保障します!!
流行語大賞・・狙ってるつもりです(笑)
では・・・




AMEKID’S(アメキッズ)

1995年、SAKUとYASUで結成したユニット、
もともとは、YASUが、学校に内緒でやってたバイトで
稼いだお金で、コンポを買って、それを記念に、
ラジオ番組を作って友人に聞かせてたのがきっかけ
リ−ダ−は、設定上、SAKU。
1996年にHARUTAが加わるも、
YASUのやる気のなさと、HARUTAの照れ屋が
仇となって、半ば休止状態になる。
2000年にコピ−バンドっぽいのになりつつも、
また、HARUTAの照れ屋で、SAKUとYASU
が、実質やってる形になる。
そのため、HARUTAは、裏番長と化す。
しかし、YASUが、アンビシャス復活、ストリ−トライブ開始、
SAKUの大学などの事情で、また、休止状態になる。


AMEKID’S planet (NEXT)(アメキッズプラネット{ネクスト})

1999年7月に開始したHP。
リスナ−と対話が理由でできた。
管理人はYASU、企画者SAKU
11月に、荒らし等の理由で閉鎖、
しかし、その後、後ろに「NEXT]をつけて復活
(NEXTをつけた理由は、当時、酒井彩名ちゃんが
出演してた『天然少女・萬NEXT』からヒントを得た〔苦笑〕)
いろいろなコ−ナ−ができるも、
YASUが「めんどくさい!」と言う理由で更新が遅れたり、
SAKUが、「SAKU’S cosmos」作る等の理由で
低迷中である・・・・


アンビシャス

1995年、YASUとA(プライバシ−上、許可とってないんで、イニシャルで)で
結成したユニット。
AMEKID’S同様、YASUが、学校に内緒でやってたバイトで
稼いだお金で、コンポを買って、それを記念に、
ラジオ番組を作って友人に聞かせてたのがきっかけ
リ−ダ−は不明。
1996年に解散
解散の理由は不明。
2000年にコピ−バンドって形で復活。
H市を拠点に週末ストリ−トライブを始める。
やってる理由は、女の子と仲良くなると言う不順な理由らしいが、
実際はどうか不明
しかし、最近では、岩手県久慈市に遠征に行き、大成功だったらしい
YASUが、こっちに一生懸命になりすぎて、AMEKID’S休止状態の
要因になってると言う声もある。


A’ju(エ−ジュ)

アンビシャスからヴァ−ジョンアップしたバンド。
YASU説によると、1996年の段階でアンビシャスは解散、
2000年のストリ−トライブ時には、アンビシャスということにしてたらしい。
A’juの名前の由来は、たまたまAの仕事先の先輩達がストリ−トライブを見にきてて、
名前を聞かれたときに、初めて名前を考えてなかったことに気づいたらしい。
その時、その先輩の一人が、名づけた。
由来は、Aの仕事で、たまたま修理してた船の名前からとったらしい。
ちなみに、文字化にしたのはSAKUである!


桜空心海(おうくうしんかい)

39の造語。
「39planet」のサブタイトルと言うか、テーマ
桜空心海の「桜空」は、桜は春の季語なんで、春の空、
春と言えば、始まりの季節、つまり何かを始める時に持った気持ちが初心となる。
ってなわけで「桜空」=初心。
「心海」の方は、海のように広い心での意味。
総合すると、『桜の舞う空の時に持った初心を忘れず、
海のように広い心であり続けたい。』
そんな感じの意味です。


OHAガ−ル(おはが−る)

テレ東系で放送されている朝の番組「おはスタ」の
MCガ−ル。
アイドルの登竜門とも言われている。
OHAガ−ル出身者は、
平井理央、安藤聖、酒井彩名、工藤あさぎ、末永遥、
ベッキ−、倉沢桃子など、栄えあるメンバ−がいる。
もともとは、小学生向けの番組だったが、
OHAガ−ル目当てに中・高・大学生なども見てるとか
流行語大賞になった、「おっは−」の元祖とも言える
「OHA!」は、今も健在である!!

おひさしめまして

チャットから生まれたSAKUの造語。
チャットでは時々、同HN(ハンドルネ−ム)別人という場合もあり、
(もしかしたら初めましてかもしれないし、お久しぶりかもしれない)
そんなときに使う言葉。
意味は、
「お久しぶりだよね、でももしかしたら、同HN別人で、はじめまして
 かも知れない。まあどっちにしてもよろしくね!」という意味。
しかし一説で、記憶力の悪いSAKUが、会ったひとところかまわず使ってる
という時期があったらしい・・・。




ぐふふふふ〜

FUMIが時々発する意味不明の笑い声。
この笑いのときは、FUMIが妙に機嫌がいいときか、
してやったりの事をしたときである。
この笑い声は、SAKUの前でしかしないといううわさもあるが、
実際のところは謎である。

蔵出し(くらだし)

我らが井手っちこと、井手功二がMCをつとめてた深夜番組。
テレ東で毎週月曜深夜0:45〜1:15に放送されていた。
B.L.T.には、こう記されてる。(SAKUも見れないので・・・・)
「井手功二司会。流行グッズ、最新PVを紹介。」




SAKU(さく)

SAKU’S cosmosの、大げさに言えば創造主、普通に言えば制作者兼管理人。
中島みゆきとチャミグリ!を尊敬している。
愛と人の心について考えつづけている。
第1印象は、人によってまちまち、SAKUを慕ってくれる人には優しいが、
SAKUと考え方があわない人間には、厳しく接してしまうため、
衝突も時々(けっこう?)あったりする。
自分の譲れない部分には、意地になってしまう。
そのため、縁切ったり、疎遠になってしまう人も結構いた。
ただ、自分の周りの人だけは、後悔した人生を送って欲しくない
と願ってしまうがあまり、心配性になっておせっかいをやいてしまう。
SAKUにはジンクスがあり、SAKUと仲のいい人は、幸せになるが、
SAKUと敵対したりすると、嫌なことが起こったりする。
SAKU’S cosmosの設定上では、、自称中途半端なアマチュアアーティストとなってるが、
実際は、大学生である。
SAKUについてのプロフィ−ルは、
「プロフィ−ル」を見てね!
2003年4月からSAKUから39にHNを改名。


39(さんきゅう)

2003年4月から改名したSAKUの新HN(ハンドルネーム)
HPが「SAKU’S cosmos」から「39planet」に
リニューアルするに先駆けての改名であるが、
元々はHPの設定上では、「SAKU’S cosmos」の中に「39planet」が
あるということで、39もSAKUの心が分裂してできた生命体と言う設定で
作りたかったのだが、諸般の事情でどうなったのか不明である。
一応はもう1人の「SAKU」と言うことになっているらしいが、
今んとこは謎の人物で収まってるみたいである。


地雷を踏む(じらいをふむ)

FUMIを怒らせたときに、SAKUがよく使う言葉。
「FUMI」のところでも触れたが、
FUMIがいったん怒ると、
SAKUでも手がつけられなくなってしまう・・・
SAKUも、怒らせないようにしているが・・・
けっこう地雷踏んでたりする。(苦笑)
ちなみに、FUMIを怒らせる人って、
よっぽど常識が知らないか、世間知らずだと
暗黙のうちにレッテルが貼られる場合もあるんで
あんまり怒らせないようにしようね(笑)
(使用例)
「こんなカキコ書くなんて・・・・また地雷踏んだな…こいつ」


sora(そら)

39のよき理解者で、アマチュアアイドル小説家。
某HPに投稿小説と言う形で作品を掲載している。
代表作に「I.C.〜アイドル・カウンセラー〜」(連載中)「心塾」(連載中)がある。
詳しい経歴は不明。謎の人物である。



チャミグリ!

元チャ−ミ−スマイル&グリ−ンヘッド
SAKUが尊敬してるバンド
ヴォ−カルの、井手っちこと井手功二、
ベ−スの、砂ちゃんこと高砂圭司のユニット
詳しくは、
「fanpla」を見てね!


ねむねむの木

SAKUが以前よく使ってた言葉、SAKUの造語。
「眠い・・・」とか「半分寝てる」の意
使い方は、
「ううん・・・ねむねむの木・・・・」とか、
「今もう、ねむねむの木状態だ・・・」とか。



FUMI(ふみ)

FUMI planetの作者
SAKU’S cosmosの裏女帝という声もあり。
SAKU’S cosmosの中にFUMI planetが誕生したのも、
彼女の力が必要不可欠だった。
性格は温厚だが、キレると、SAKUでも手がつけられなくなる。
SAKUも、FUMI必殺の『右ストレ−ト』が怖くて、
FUMIplaのペ−ジを増やしてるという情報もあるが、定かではない。
満足すると「ぐふふふふ〜」と言いながら笑う・・・。
SAKUが信頼してるSAKU’S cosmosのSAKUの秘書(みたいな存在)だった。
2003年4月に「SAKU’S cosmos」を卒業。彼氏とラブラブらしい。





YASU(やす)

39の相方であり悪友、AMEKID’Sの不安要素と言われている。
AMEKID’Sの活動は最終的に、YASUのやる気で左右されると言われている。
性格は、たちの悪い気まぐれで気分屋。しかし、ギターの腕と歌声は、
39がAMEKID’Sになくてはならない戦力と言われるように、うまい。
AMEKID’Sの数少ないファンの中で「これで性格がよかったらな・・・」
と思ってるのも少なくないらしい。
これまで数々のAMEKID’S内の事件のほとんどは、
YASUの彼女と悪友しょうたが引き起こしているが、
(例:「てめえ〜練習中に彼女と1時間半も電話してんじゃねぇよ事件」
   「オレ、しょうたと合コンやって男になったからAMEKID’S解散しよう宣言」とか)
彼の持論の「反省する気がなくても謝るそぶりを見せれば、相手は許してくれる」
が、さまざまな方面で波紋を呼んでることに、いつ気が付くか今後の注目である。
最近は、愛車のFit(フィット)の改造に力を入れ、「そこまで改造しなくても・・・」
と、周囲を困惑(?)させている。





戻りま〜っす!!