保 育 の 方 針

・子どもが主役の家庭的な雰囲気の中で保育し、子どもの精神的安定を図る。

・子育て(相談も)の支援をしながら、母親の子育てに対する自信の確立と向上を図る。

・年齢にふさわしい体育を施し、健全な体に知力を育てる。

・毎日一定時間を自由保育し、創造性を育て、また友達と協調して遊べる心を育てる。