最新 バージョン |
Internet Explorer 5.0
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Netscape Communicator 4.6
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| 発売元 |
Microsoft社 |
Netscape Communications社 |
| 動作環境 |
Windows95・98には標準で添付されている。 MacOSでも使用可能。 |
Windows やMacOS、UNIXなど16のプラットフォームに対応。 |
| 入手方法 |
ホームページから無償ダウンロード。 雑誌などのメディアで無料配布。 |
コンポーネント 構成 |
Internet Explorer: Webブラウザ Outlook Express: メールソフト、ニュースリーダ FontPage Express: ホームページ作成ソフト NetMeeting: ネット通話、データ共有 Personal Web Server: HTTPサーバ |
Navigator: Webブラウザ Messenger: メールソフト、ニュースリーダ Composer: ホームページ作成ソフト Conference: ネット通話、データ共有 |
ブラウザからもメールソフトなどを起動できるが独立性が高い(個別のユーザー設定ができる)。 Windowsのエクスプローラとしても使える。 アドレスの部分に「C:」のようにドライブ名やフォルダ名を入力すると、ファイル情報や内容が表示される。 |
融合性が高い。 ユーザープロファイルマネージャを使えば、全ての機能のユーザ設定を統一できる。 |
HTML (ホームページ) |
同じホームページでも見え方が違う。 ブラウザによって独自に拡張されている。
<例> BLINKタグ:文字の点滅(Netscapeのみ) MARQUEEタグ:文字がページ上を流れる(Internet Explorerのみ) |
| メールソフト |
Outlook Express: IEとは完全に別のアプリ。 |
Messenger: Netscapeに組み込まれている。 |
ブックマーク と お気に入り |
お気に入り: Windowsのフォルダを使って分類する。 |
ブックマーク: 機能が強化され、追加が簡単になった。HTML文書として保存されている。 |
| ツールバー |
「戻る」「進む」ボタン: 一気に9つ前後のページまで移動できる。 |
「戻る」「次」ボタン: 15前後のページにジャンプできる。 |
機能拡張 (プラグイン) |
ActiveXコントロール: オートインストールが行われると、すぐにファイルの再生が始まる。 が、すべてのサイトがオートインストールをサポートしているわけではない。 |
プラグイン: 必要なプラグインを表示し、入手サイトへ誘導してくれる。 が、プラグインをセットアップした後、ブラウザの再起動が必要なため、ページ表示が中断される。 プラグインの情報を簡単に見ることができる。 |
| チャンネル機能 |
チャンネルをクリックすると、そのページを見ることができる。 購読にすると、定期的にパソコンがそのページをダウンロードしてきて、最新のニュースを見ることができる。 |
Netcasterと呼ばれている。 お好みのページもチャンネルに組み込むことができる。 |