式典の様子
式典の様子
式典の様子
130周年記念式典
130周年記念式典の様子
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→「よろこびの言葉」全文
5月1日(土)午前10時より、修礼とともに
開式しました。
ステージの国旗・校旗を背に全校児童が並び、
来賓、保護者を前に緊張の面持ちで国家斉唱を
している所です。

のち、校長先生より式辞が述べられ、続いて
黒石市長・鳴海広道様より祝辞を頂きました。
   開式
平成5年度に本校を卒業した
渋谷幸平さんの三味線演奏
「津軽あいや節」が始まります。
同時にスクリーンではこれまでの
浅瀬石小学校の歴史が映し出
され、生の三味線の演奏に子ども達はじっと聴き入っていました。
演奏が終わり、次いで児童による
呼びかけになりました。
「よろこびのことば」と題された
呼びかけは、130周年記念にあたり
募集したテーマの応募作品から
言葉を選び、生まれたもので、沢山の人の想いが詰まっています。
途中に浅瀬石小学校賛歌を挟み、
再びよろこびのことばが続きます。
「新たなとびらを開こう」の声で締め
くくったその後には、テーマ
「じょんからの里をみつめ続けて
130周年」と見事に絡まった三味線
演奏、「津軽じょんから節」が始まり、
盛り上がりは最高潮となりました。
   閉式
  よろこびのことば
校歌が斉唱され、閉式の言葉とともに式典の幕が
閉じられました。
式典を終え、学年ごとに渋谷さんと記念撮影をするなど、
5月1日は浅瀬石小学校にとって忘れられない
一日となりました。